公園でゾンビ缶蹴り🧟
- 療育活動🕺
こんにちは!スタッフの片山です🕊️
最近、子供たちによく「先生って、何歳なの?」と聞かれるのですが即答で「20歳だよ☺️」と答えてしまう片山です…。が実際は、平成4年のハロウィン産まれ🎃もうすぐ34歳になります…。
さすがに子供たちに「…嘘だ!!🫨」と言われ「てへっ」と逃げまわる日々です。
本日の活動は、私が20数年前の小学生の頃よく遊んでいた「缶けり」をしました🏃🏼♂️!
始める前に子供達に缶蹴りやった事あるかな?と聞いてみると、ほとんどの子がやったとないとの事😳
それは、やるしかない✨
まずは、みんなに説明をしました☺️


みんなわからないことがあったら挙手をして質問し質問が飛び交いました☺️


説明が終わったら、みんなで公園へレッツゴー✊✨
早速活動の様子をどうぞ🕊️

一回戦目茅島先生がゾンビ鬼へと変身し、児童と戦ってくれました🧟

遊具の裏で作戦会議をするお2人🌼

おっ!早速、2人捕まっております👀

次々と捕まえ、、、

残り2分でこんなに見つけられてしまいこのまま終わりを迎えるか…🥹と思いきや!

勇気あるお友達が蹴り飛ばしてくれ、全員解放!
2回戦、3回戦目のご様子もどうぞ🕊️

えーーーいっ!

宮中先生に負けないぞ🔥

みーーっけ👀

オニが見てない隙に蹴り飛ばすぞー!🔥

茅島先生、銅像化。


缶蹴りでは、隠れる場所を工夫したり、鬼に見つからないように考えながら行動したりと、それぞれが楽しみながら参加する姿が見られました✨
缶を蹴って仲間を助ける場面では、みんなで喜び合う姿もあり、友だちとの関わりを深めることができました😊
これからも、さまざまな集団遊びを通して、ルールを守ることや友だちと協力する楽しさを経験していきたいと思います!
それでは!また明日☺️